【24時間限定レポート】
コンテンツビジネスを学んだら
お金も時間も自在に手に入り
最強かつ最高な人生なんだが…

 

どうも、あっきーです^^

 

先日、僕と同様にコンテンツビジネスで自由な時間とお金を手に入れている友人Kと飲んでいたときの会話をレポートにしてみました。

 

考えてみたら、この話はもっとたくさんの人に聞いてもらいたいと思い、24時間の期間限定で公開することにしました。

 

ちなみに、今回のお話は刺激が強めです。

 

世間で言われているような常識を否定しまくっています。

 

コンテンツビジネスを学んで、バブリーでクレイジーな世界を生きてる人たちのリアルを知ってもらえると思います。

 

もし本気で稼ぎたい、人生を変えたいという場合はどうぞ。

 

そうじゃない場合は、ここから先は読むのをお辞めください。

 

 

以下

あっきー=あ

友人K=K

 

と表記します。

 

 


 

 

あ「今月も利益500万以上出たわ」

 

あ「今月は1ヶ月近く休んでたからたぶん、トータル労働時間10時間未満だけど」

 

K「おおー、いいね!沖縄行ってたんだっけ?」

 

あ「星のや沖縄行ってきたよ!」

 

K「お、いいな!どうだった?」

 

あ「最高だったね。オフシーズンの時期に長期でゆっくり滞在とかできるの最高だわ。あらためてコンテンツビジネスやってて良かったと思った」

 

K「たしかに笑」

 

K「たまに忘れそうになるけど、改めて考えると、毎月自動で数百万とか利益出るのって、非常識な世界だよな笑」

 

あ「あ、そーえば、Kも去年くらいから沖縄ハマってるよね」

 

K「うん、おれは離島ばっかり行ってる。宮古島とか石垣島とか。」

 

K「うちは小さい子2人いるからさ。小学校上る前に、家族旅行行きまくっておこうかと思って。毎月1回はどこかに旅行行ってるな。」

 

あ「まあ小学校あがっても旅行とか連れてっちゃうでしょ、Kは」

 

K「たしかに笑」

 

あ「てか、この間の新商品のプロモーションどうだったー?」

 

K「なんだかんだけっきょく1500万くらい売れたかな」

 

あ「おお。一撃1500万は悪くないね!」

 

K「まあね」

 

あ「あれって、もともとあった商品を、違うマーケットに売っただけだもんね」

 

K「そうそう。原価ゼロ円だし、レター作っただけだからトータル3時間くらいかな」

 

あ「脳みそ鍛えるの最強、の良い事例だね」

 

あ「ほんと、コンテンツビジネスは知識ゲーだわ」

 

K「知識がある人と、ない人とで、格差が出過ぎちゃうよね」

 

あ「……なんかさ」

 

K「どした?笑」

 

あ「最近、ツイッターとか見ててホント思うんだけど」

 

K「うんうん」

 

あ「コンテンツビジネスってか、それを通してのマーケティングを学ぶってことが、コスパ最強すぎるよなーって。」

 

K「今さらどうした?笑」

 

あ「いやー、なんか、残念ながら、無駄な方向に努力をしてしまっている人、多いなーって」

 

K「それが分かって無くて、失敗してる人多すぎるよね」

 

あ「うん。見当違いなところに力を注いでて、せっかくフリーランスになったのに、いっこうに稼げなくて、独立前より働いてる1人ブラック企業状態みたいな人もよくいるしね…」

 

K「悲惨だな…コンテンツに働かせるっていう知識がないと、そうなっちゃうよな」

 

あ「この間なんかさ、おれがプロデュースしてるYouTubeチャンネルで、動画編集者の外注を募集したんだけど」

 

K「YouTubeチャンネルやってるって言ってたね」

 

あ「おかげさまでトータル9万人くらい登録者数いて、そこからもマックス月150万くらい利益出たわ」

 

K「おお。今度教えて〜」

 

あ「いいよー笑」

 

あ「でさ、動画編集者の外注を募集したんだけど、なんと24時間で100以上も募集が来たんだよね」

 

K「まじで!?」

 

K「今、動画編集って、副業で流行ってるもんなー」

 

あ「そうそう。」

 

あ「で、100人とか全員のエントリーシート見てられないから、けっきょく実績が多い人だけ何人かチャチャッと見て、この人でいいか、って感じで3人だけ採用したんだけど」

 

K「まあ、そうなるよね」

 

あ「つまり、残りの97人は全員仕事にあぶれたわけだよ」

 

あ「こうやって、労働に依存したビジネスをやってると、ライバルたちとモロに仕事を奪いあうことになるんよね」

 

K「なるなー。それこそ、後発だとどんどんキツくなるからね。」

 

あ「けど、こういう副業始める人多いじゃん」

 

あ「こーゆー人たちも、コンテンツビジネスを覚えて、マーケティングができるようになれば、ライバルと戦わずして仕事を取ってこれるようになるのにな〜」

 

K「それに、動画編集を教える側になることもできるのにね」

 

あ「そうそう、使われる側じゃなく、使う側にならないと、一向にお金も時間も手に入らないってことを知ってほしいなぁ」

 

あ「そういえば、Kも以前はサイト作りばっかりやってたよね」

 

K「そうだね、でも途中で気づいたよな。これずっとやってても不毛だなって」

 

あ「最近、おれのところにもよく相談くるよ。サイトアフィリエイターとか、ブロガーとか、ユーチューバーやってる人から。」

 

K「ブログとかYou Tubeとかも、一見、不労収入に見えるけど、実は超激務だからね苦笑」

 

あ「だねー。だからおれもYouTubeチャンネルプロデュースしてるけど、これは人と組んでて、すべてを任せて運営できるように仕組み化してる」

 

あ「正直、自分1人では絶対やらないかな…」

 

K「外注で仕組み化とかも、コンテンツビジネスの知識があれば余裕でできちゃうよな」

 

あ「そうそう。なんか本当に、資産数百億とか目指すなら話は別だけど、年間1000万〜5000万くらいなら、勉強すればだれでもいけるのにな〜って叫びたい」

 

K「そんなキャラだっけ?笑」

 

K「本当に、知識を学んで、型通りにやるだけでそれくらいはいけちゃうのにね。というか、実際にいってる人多いし」

 

あ「数千万稼げるだけで、人生激変するのになぁ」

 

K「副業なら月10万稼げるだけでも変わるでしょ」

 

あ「たしかに」

 

あ「そういえば、おれの教え子でシングルマザーの人がいたんだけど」

 

あ「話を聞いてたら、まだ小さい子どもを預けて朝から晩まで働きに出ててさ」

 

K「うんうん」

 

あ「なんか、すげーもったいないなぁ…って思ったんだよね」

 

あ「だって、働きに出てるせいで、子どもの一番かわいい成長期の時間を見逃すことになるじゃん」

 

あ「その時間って、失ったらもう二度と取り戻せない、かけがえのない時間よね」

 

あ「たかだか月10万、20万の生活費を稼ぐためにさ、それを失うって、悲しすぎないか?って」

 

K「いやー、ほんとそれ!」

 

K「それ、言いたいわ〜世の中のシングルマザーたちに」

 

あ「もちろん、働かざるを得ない状況だと思うし、それ自体は立派だと思うんだけどさ」

 

K「今の時代は、在宅でも稼げるってことを知ってほしいよな」

 

あ「そうそう。で、その人にはコンテンツビジネスを学んでもらったんだけど、結果、今は在宅ワークだけで月収20〜30万稼げるようになって仕事辞めたんだよね」

 

K「なるほどー。良い話しやわー」

 

あ「他にもさ、公務員の人で副業でコンテンツビジネスやってる教え子いるんだけど」

 

K「公務員、副業あかんやん笑」

 

あ「まあね(笑)だから、名前も顔も出さずにやってるんだけど」

 

あ「彼なんかは、コンテンツビジネスで毎月50〜100万とか副収入が入るようになったから、家族を連れてディズニーランド行きまくってるわ笑」

 

K「微笑ましい(笑)家族でディズニーって、けっこう金かかるからなー」

 

あ「そうそう。で、彼は関西在住だから、毎回ミラコスタとかディズニーホテルに3日とか連泊して、満喫しまくってるんだよね」

 

K「そら、子どもも奥さんも喜ぶわ(笑)」

 

あ「だね(笑)家族円満で子どもとの仲も良いみたい」

 

あ「年齢や経験も関係ないし、誰でも学べば、そんな生活が手に入るんだけどな」

 

あ「おれなんか、高卒で頭も良くないし、元々ミュージシャンだったから、まさか自分がビジネスやるなんて、1ミリも考えたことなかったけど」

 

あ「そんなおれでもできたしな」

 

K「おれも、才能あるほうじゃないな〜飲み込みも遅いし」

 

あ「ただ、コンテンツビジネスの場合は、自動で金入りすぎて、気を抜くと暇すぎて働かなすぎ問題はあるかな(笑)」

 

K「それは、あるね(笑)」

 

K「使う金額より増える金額の方が多いから、普通に暮らしてたらいっこうにお金減らないしな」

 

あ「あるあるだね。実際、おれも1年くらい、ほぼ仕事しなくなって、海外行きまくってた時期あるわ」

 

K「言ってたね。映画にもなったバリの大富豪兄貴の豪邸に遊びに行ったりしてたよね」

 

あ「してたしてた。あれはあれで、すごく良い経験させてもらったわ。」

 

あ「資産数千億レベルの世界レベルの富豪の暮らしや、思考に触れることができたからね。」

 

K「へ〜いいなぁ。実際会ってみてどうだった?」

 

あ「いやーあの人たちはもう、完全に、お金を儲けるという目的ではなく、趣味でビジネスしてるよね。」

 

あ「すでに、先祖代々遊んで暮らせるほどの資産持ってるからお金の欲なんて当然、消滅してて」

 

あ「どうやったら、世の中がよくなるか?とか、人の役に立てるか?って考えて、それ面白いやんけ!やってみるか!って感じで、土地開発したりしてるよね。」

 

あ「おれも、まだまだそのレベルではないけど、やっぱり、稼いだお金を使って、誰かの役に立っていきたいという思いはあるな。」

 

あ「まあ、キレイごとは好きじゃないし、これからビジネスを始める人には、他人のことよりも、まずは自分が稼げるようになってお金の不安から開放されようぜ!って言いたいけど。」

 

K「コンテンツビジネスやってればそれはすぐに解決できるからね」

 

あ「うん。そうなると、自然に、社会貢献にも繋がってくるよね。だって、シンプルに、喜ばれるのって、嬉しいし、モチベーションになるからね」

 

あ「Kくんなんかは、ずっと主婦の人の力になりたいって言ってるもんな」

 

K「そうそう、おれ自身、シングルマザーの家庭で育ったからね。そういう人たちの苦しみは人一倍わかる」

 

あ「おれは、音楽辞めたあと料理人を目指してたこともあるから、個人の飲食店が好きでで。だから飲食店コンサルやってるときは楽しかったなー」

 

あ「個人店のオーナーさんってさ、料理や食材へのこだわりがめっちゃくちゃ強い人が多くて。お客さんのことすっごい考えてて、人知れず良い料理出してるところとか多くて。」

 

あ「なのに、集客とか、商品のアピールが下手なばっかりに、ぜんぜん繁盛しなくて、潰れてしまうお店とか多いんだよね」

 

あ「マーケティングができなきゃ、味以前に、そんな店があるって、知ってもらうことすらできないからね」

 

K「こういうのも、コンテンツビジネスできれば一瞬で解決できるのにな」

 

あ「そうそう。だから、コンサルしてたときは、あらゆるお店の改善をしたけど、ほんと、すぐに売上200%とかになって、喜んでもらえて、すっごく楽しかったな。」

 

あ「美味いメシおごってくれまくるし」

 

K「それはえーな(笑)」

 

あ「お店の魅力を引き出して、それをコンテンツによって拡散する仕組みを作ってあげるだけ。正直、コンテンツビジネスできたら楽勝すぎる」

 

K「うんうん。だな」

 

K「ほんと、コンテンツビジネスできたら一生困らなくなるよね」

 

あ「構造的に、どう考えても、使えなくならない知識だからね」

 

K「だね。これからの世の中でインターネットがなくならない限り」

 

あ「まあ、それは世界が滅んだりしない限りはありえないと思うけど笑」

 

K「ほんと、格差うむよなー。これ知ってるか知らないかで、差が出すぎる」

 

あ「いや、ほんとそう。最近おれがよく絡む仲間うちでも、20代で年収1000万切ってる人の方が少ないもん。なんかバグってくるよね」

 

K「ザラにいるね。ビジネスの世界は年齢とか経験とか、ぜんぜん関係ないよな」

 

あ「世の中、色んな副業やお金の稼ぎ方があるけど、正直、それやってても、資産増えないのになー、もったいないなー、っていうことに2年3年5年と費やしてる人多いよな」

 

あ「そしてそれを、20歳そこそこの学生が、コンテンツビジネス学んで半年とかで、かるがる超えて1000万とか稼いじゃったりしてる」

 

K「残念ながら、それが現実なんだよな」

 

あ「なんてゆーか、頑張ってるのに報われない人、多すぎる」

 

K「そうだね、だからこそ、正しい方向性に導いてあげることが大事だよな」

 

あ「それでいえば、発信者にも問題はあるな」

 

あ「たとえば、動画編集しかやったことがない人は、動画編集をやるべきだ!って主張するし、転売しかやってない人は、転売やろうぜって発信する」

 

あ「それを鵜呑みにして始める人が多いけど、たとえ運よく最初だけ稼げても、けっきょく半年後、1年後には稼げなくなって9割は辞めてるみたいな」

 

K「小手先の小遣い稼ぎを学んでも、そうなっちゃうわなー」

 

あ「だからやっぱり、大事なのは原理原則に則ったビジネスを学ぶことなんだよな」

 

あ「おれのやってるコンテンツビジネスなんか、手法自体は10年前から何一つ変わってないからね。ずーーっと通用してる。」

 

あ「一度も、稼げなくなったことないし、一度もキツくなったことない。」

 

あ「たぶん、これからもずーーとライバル弱いし、仮に今後ライバルが増えても、その頃にはおれたちは、到底追いつけないようなところまで行っちゃってると思うから」

 

K「そだね。笑」

 

K「そう考えると、今はまだまだザルというか、今のうちに学んだ者勝ちだな」

 

あ「そうなんよね〜。これ、なかなか伝わらないけど(苦笑)」

 

あ「あとさ、話し変わるけど、そんなに稼いでどうするの?とかも、よく聞かれない?」

 

K「あーたしかに、言われるかも」

 

あ「その質問をする人ってさ」

 

K「うんうん」

 

あ「お金を稼ぐことで、代わりに何かを失うって、思ってるんだよね。勝手な想像で」

 

K「あー、なるほど」

 

あ「だから、そんなにお金を稼ぐよりも、もっと大切なことに人生を使ったほうがいいのでは?っていうのが、質問の真の意図だと思うんだけど」

 

あ「でも、だったらなおさら、とっととお金を稼いでセミリタイア状態を作っちゃった方が、よっぽど人生を有意義に生きれるんだよね」

 

K「完全に同意」

 

あ「たった1年、半年でも、3ヶ月でも、必死こいて勉強すればさ」

 

あ「そういう状態が作れるんだから、どう考えてもそっちのほうがコスパ良くない?って思う」

 

K「思うねー。それに、もはやお金を稼ぐために仕事してるっていうフェーズはとっくにクリアしてるしね」

 

あ「そうなんだよね!楽しいからビジネスやってる」

 

K「やりたいことを犠牲にしてビジネスしてるわけじゃないんだよな」

 

K「おれなんか、世のサラリーマンと比べて、何倍も家族との時間を多く過ごせてるし」

 

あ「そうそう。おれは、新しい知識を知るってコト自体がめちゃくちゃ楽しいんだよね。」

 

K「けっきょく、知識欲って、最強のエンタメだよなー」

 

あ「他の欲とかはすぐ満たされるけど、新しいことを知って、自分を成長させていくのは終わりが無いからね」

 

K「リアルRPGゲームみたいな感じだね!」

 

あ「まさに」

 

あ「最近なんかも、夜な夜な六本木の会員制バーで、年間数億〜数十億稼ぐ先輩経営者さんにいろいろな話を聞かせてもらってるんだけど…」

 

あ「未だに、おれ、まだまだ過ぎるわ…って痛感させられることばっかりだよ」

 

あ「漫画のワンピースで言うと、新世界みたいな感じで」

 

あ「おれもそこそこやってきたつもりだったけど、まだまだ上には上がいるんだーってことを知る」

 

K「(笑)でも、あっきーはそういうの大好きだもんなー」

 

あ「そうそう、わざわざ、そうやって衝撃を受けるために格上に会いにったりしてる」

 

あ「で、まだまだおれも成長できるんだー、ってなって」

 

あ「また貪欲に学んだり、新しいビジネスを始めてみたりする」

 

あ「そうやってるうちに、どんどん知識もスキルも身について、お金も時間も自在に手に入るし、結果として誰かの役にも立てるし…」

 

あ「コンテンツビジネス最強かつ、最高だなって心から思うね」

 

K「これはもっと伝えていこう。伝えていったところで競争になって奪い合いになるビジネスじゃないからね」

 

あ「そうそう、教えていけばいくほど、みんなに稼いでもらえばもらうほど、インターネットビジネスの市場自体がまだまだ広がってるから、さらに稼げるようになるんだよね」

 

K「おれも今年は一層がんばっちゃおうかなー」

 

あ「だね!まだまだ成長しつづけて、お互い高みを目指していこう〜」

 

 


 

 

いかがでしたか?

 

コンテンツビジネスを学んだ先のリアルを感じてもらえたでしょうか。

 

そんなコンテンツビジネスを具体的に学び、ゼロから始めて自動化収入を得るためのオンライン講座を、明日の19時ごろに発表します。

 

明日19時ごろに、LINEまたはメルマガで詳細をお届けするのでお楽しみに。

 

それでは、また!

 

 

あっきー